私は、毎日ワクワク、キラキラの子供たちに囲まれて、とっても幸せな保育士をしています。

世界中のみんなにこのクリスタルの愛と光のエネルギーを発神して、

みんなでアセンションをするのが願いです!





☆このブログはNMCAAクリスタル・


アセンション・アカデミーの公式ネットワークです☆




アセンション 絵本のシェアです ^o^

JUGEMテーマ:スピリチュアル/アセンション
今、3歳児のクラスの担任をしています。

このところ、数年続けて3歳児を受け持たせてもらっているのですが、


テレビの情報などで騒がれていることもあり、

子ども達にとっても、地震や自然災害については、

とても関心の高いことの一つのようです。


私の受け持つ3歳児クラスの子ども達も

特に地震にはかなりの関心を示して、

避難訓練の後に何十分も地震の話しになって、

私の話しをここまで真剣に興味深く聞くことは今までなかっただろう。。。

というほど、地震については関心があるようです。


子ども達と話していて感じることは、

大人たちとの関心とは、違い、

子ども達は、今地球や宇宙でどんな変化が起ころうとしているか、

そして、今何が必要なのか、

胸の奥深くでは、知っている!ということです。


だから、ただ恐怖心をあおるだけの話しでなく、

私が子ども達と最も分かち合いたい、

地震の話し=ハートの話しをすると

とってもハートで響きあうのが分かります!

3歳児と言ってもちゃんと、ハートが分かっているし、

大事だってことを知っています!!!



子ども達にした、話しの内容を

絵本にしてみました♪

絵本の内容の中には、入っていませんが、

子ども達には、地震や台風とかはみんなが地球にありがとうって思うハートと、

地球やみんなのことを大切に仲良くするハートがあれば、

きっと地球が元気になるから大丈夫だよと、伝えました。

子ども達の目がキラキラしていたのが印象的です♪



この絵本が、未来を担う子ども達の役に立てばうれしいです。

「ちきゅうの はなし」
http://nmcaa-yokko.sakura.ne.jp/crystal/e-book/ehon/earth-story.pdf


すべての子ども達に愛を込めて♥
愛の保育士YOKKO


 

3歳児の子ども達

JUGEMテーマ:スピリチュアル/アセンション
インフルエンザが猛威を振るい、
周辺の学校や幼稚園の学級閉鎖の情報をよく聞くようになってきました。
かぜ

うちの保育園でも、ちらほらインフルエンザの感染者の報告を耳にしますが、
来週は子ども達が楽しみにしている節分の豆まきや生活発表会など
楽しい行事がたくさん待っているので、元気に乗り切ってほしいと思っています。
ヤッタv

さて、3歳児のクラスを久々に担当して2年が経とうとしています。
今まで、5歳児の担当が多かったので、この2歳差がとても大きく感じます。

3歳児は言葉での理解というのがまだ曖昧の面も多いのですが、
真剣な気持ちとその理由を話せば絶対に伝わります。
だましもきく時期でもありますが、エネルギーを感じ取るセンサーが
かなり純粋で、理屈なんてないのでエネルギーにとても正直に行動します。
にじ

私は、子ども達と同化しやすいエネルギーなのでとても心を開いてくれますが、
少しでも上から押さえつけるようなエネルギーを発すると、
子ども達からの反応が、5歳児とは比べ物にならないくらい大きく分かりやすいです。

昨日、自由画帳にクレパスで絵を描きながら子ども達に
即興でお話を創りながら読み聞かせをしました。

内容は、実際に数分前に殴り合いの喧嘩をしていたA君とB君を
絵に描いて、お話でも二人の喧嘩から始まりました。

大人になっても喧嘩ばっかりするとどうなる!?と質問してみました。
「”ち”がでる〜。」「あかん〜」
など、色んなことを答えてくれました。

次に地球を描いて、「そうだよね〜。大人になっても喧嘩ばっかりしてる人が
いっぱいだったら、みんなの住んでる地球はどうなる!?」
と聞いてみると、「あかん〜」「つぶれる〜」など、さらに盛り上がってきました。

「そうだね。だから、今のうちにみんなで仲良くできるように、嫌なことはきちんと
お口で伝えるように練習しようね。それと、もう一つ。」
と言って、A君とB君を前に呼んで、「すぐに仲良くできるのは〜、はい、握手して〜、
はい、ハグする〜!!!」と実際にしてもらうとみんな大笑いで二人も得意げに肩組し、
とってもほのぼのしました。
晴れ

お話が終わってしばらく経ってから、普段ぶつかることの多い、CちゃんとDちゃんが
私のところに二人で手をつないで笑顔で駆けてきました。
「せんせ〜!!!」
よく見るとDちゃんは、泣きながら笑っています。
感動

「えっ!?握手して、ハグしたの!?」

「うん!!!」
なんと、Dちゃんは嬉しすぎて泣けてきたそうです!

本当に何も染まらない純粋なこの時期ですが、
ハートも確実に育まれてきています。
ハート

本当に純粋そのもので、豊かなハートを育むこの時期の子ども達との関わりは、
本当に大切だなと感じます
!!


愛の保育士Yokko
 

話を聞ける子に育てるには!?

先日、年長組(5歳児)の担任とちょっとした立ち話をしていて、

子ども達が、まったく話を聞けないと

嘆いていました。


私も保育をしていてそう感じます。

年々、聞けなくなってきているなと感じます。


でも、今の年長組の子ども達が、まだ年少組の時は

とても聞き分けが良くてやり易い学年の子ども達だと

聞いていました。(その頃私は年長組の担任だったので)


私が担当するクラスは、例外なく自己主張が強くて

私が話し始めると、「せんせー、きいてきいて!ぼくはね〜わたしはね〜」

の嵐になるのでいかに話が聞ける子ども達にするにはというのが

私のテーマのひとつでもあります


でも、保育園全体的に子ども達が話を聞けないという傾向にあるのは、

なんでなんだろうと思いました。


うちの保育園での傾向でもありますが、特に私は、

今まで子ども達に「聞いて!聞いて!」のエネルギー全開でした。


子ども達が年少組くらいの間は、それで通用するかもしれませんが、

やっぱり親は子の鏡というのか、

大人が、子ども達の話しを聞くより

私(大人)の話しを聞いて!聞いて!じゃ、

子ども達もその姿を真似て成長していくのでしょうね。


話しを聞ける子どもに育てるには、

いかに大人が子ども達の話しを聞けるかどうかにかかっている!


今日から、さっそく話を聞く保育士!?として意識していきましたが、

常に雑用に追われたり、時間に追われけっこう子ども達の声を

さえぎっていることが分かりました。


大切な色んなカリキュラムがありますが、

子ども達の話をじっくり聞いてじっくり関わるという

大人が子ども達と同じ目線で見本となる保育が必要だなぁと思いました。


何かと忙しい毎日ですが、

子ども達と同じ目線で良い見本となる姿を常に心掛けていきたいと思います!

話を聞ける保育士になりたいと思います


愛の保育士Yokko


















 

ほっこりとしたひと時

またまた、久しぶりの投稿になりましたが、

めちゃくちゃ暑かった8月も終わり

保育園では運動会の練習まっしぐらな

毎日を過ごしています


つい先日ですが、子ども達が帰る時

一人ひとりの身だしなみを整え、忘れ物がないか確認して

挨拶をしながら教室から送り出していたら、

我がクラスの3歳児R君が

「せんせいのハートがわらってる〜!」

って私のハートを指さして言ってきました。

不意だったので、

「えっ、!?。。。ほんま!?」

と驚きましたが、

「うん、わらってんでぇ!!!」

と私のハートを観て言っていました。

「へぇ〜、先生のハートって何色なん!?」

「ピンクやで!ほらっ!」

と、またハートを指さして言っていました。

「R君のハートは、何色なん!?」

と、尋ねると、

「Rのな、ハートはくろいろやねん!」

「。。。。。」

「。。。くろいろ!?」

「Rはな、おとこやからくろいろやねん!

くろいろはな、かっこいいし、つよいねん!」

「へぇ〜〜〜

正直、黒にあんまり良いイメージがなかったので、

黒のハートに一瞬えっ!?っとなってしまいましたが、

R君があんまりにも堂々と誇らしげに言っていたので、

子どもの自由な発想には、限定がないなぁと

もう少し柔軟に考えるようにしようと思いました!


それから、この時確かに私自身、

かなり心にゆとりがあってリラックスしていました。

R君は、それをしっかり感じて

純粋に表現していたんだなぁと思いました。

それにしても、ハートを使って表現するとは

とってもほっこり幸せなひと時でした。


愛の保育士Yokko
















 

最近の変化

うわぁ〜、またずいぶん久しぶりの

ブログの更新になってしまいました〜


この間も、宇宙のアセンションも進みまくりましたが、

私のアセンション(意識の変化、環境の変化)も大きく進みました


愛の保育士としての変化は、

一緒にクラスを担当している保育士や子ども達との関係が

とても良好だということです


今年も3歳児クラスの担当になり、

うちの園ではあまりないことなのですが、

また昨年と同じ保育士とペアでクラスを担当しています


だからか、とても変化が分かりやすいのです!


昨年もアセンションの学びを進めていたし、

子ども達には、最大の愛を注いでいました


何が変化して今の心地よい環境になっているのか分析してみると、

アセンションでの学びがより現実の意識と結びついて、

何よりも私のハートが変化しました


今まで無条件に子ども達のハートは、

感じコラボしようという感覚があったのですが、

それがひとたび対象が変わるとまるで意識しないところがあったようです。。。


まずは、子ども達に愛を贈るハートの実践でしたが、

愛すれば愛するほどハートの容量が増えてきて、

やっと周りの保育士やいろんな対象に意識が行くようになってきました


相棒の保育士に意識を向けることでお互い理解しあえるようになり、

クラスの雰囲気もグッと心地よいものになりました


去年は、こんなに愛情を注いでいるのに

なんで泣いて登園してくるのかなぁ!?と思うこともありましたが、

今年は、やっぱりクラスの雰囲気がいいので

子ども達も朝からとっても張り切って登園してくれています


誤解しないように言っておきますが、

今年に比べたらという意味で去年のクラスの

子ども達も楽しく過ごしていましたので、ご心配なく


ということで、やっぱりクラスの雰囲気、場の雰囲気というのは、

すべての人のハートとハートのコラボが大事だなと

実感した体験談でした



愛の保育士Yokko






















 

大切なこと♥

 久々の更新となってしまいましたが、

我が3歳児クラスの34名のほとんどが、

4歳になり、あと数週間で今のクラスも終わりです


3歳児クラスのベテランでもある相方の保育士も

「こんな個性の強いクラスも初めてだった」

というくらい、強い個性に振り回された感もありますが、

この超個性の34名の子ども達と一年を一緒に過ごし、

子ども達の成長もさることながら、

私も沢山のことを子ども達から、学ばせてもらいました。


一番感じたのは、

「恐るべし3歳児!!!」 です。

着脱をする、ご飯を食べる、思っていることを言葉にするなど、

社会生活するための手段というものは、

こんなにも一から助言しサポートしないと

分からないんだという驚きもありましたが、

それ以上に、常に大人(保育士)の心の状態を察知しており、

ちょっとでもその場しのぎに言ってたり、真心がないと、

容赦なしに 「いや〜っ!」って言われたり、駄々をこねたり

抵抗されます。


昨日もふと感じたのですが、

3歳児クラスになったばかりの4月は、あんなに赤ちゃん赤ちゃんしてたのに、

今では、保育園ごっことかお母さんごっこをして

とってもお兄ちゃんお姉ちゃんに見えます。

口調なんかは、恥ずかしくなるくらい私そのままです。。。

きっと、目に見えるところも周りの大人を見て聞いて成長しているのだから、

心も観て感じて大きくなっていくのでしょうね。

だからこそ、今本当に真心で接することがどれだけ大切なんだろう!!!

って思いました。


いつまでも今の純粋な心のままで大きくなっていってほしい!

私たち大人の役割の大きさも切に感じます。


愛の保育士Yokko




愛の保育日記「ハートを感じる」

 子ども達の成長にとって何が必要なんだろう?

また、あらためて自分に問いかけていました


答えは、やっぱり迷わず、「心=ハートの成長」でした


なんで、こんなことを考えたかというと、

私の中でいつも子ども達に必要な教育・躾ということがテーマにあって、

この「ハートの成長のための教育・躾」という観点から保育が外れてくると、

子ども達との歯車が合わないというか、私自身の気持ちがぶれていきます

という事で時々軌道修正が必要ですが、今回のブログの記事は、

「ハートの成長のための保育」の実践の一コマです^^


我が3歳児クラスでは、よくハートのお話をするのでごく当たり前に

自分たちの中にハートがあることは感じているようですが、

自分の気持ちにフォーカスするというのも実はけっこうできているようで、

自然すぎてあまり意識しないことなので、

時々ですが、季節のお歌を歌う時に


「じゃあ、ハートがとーっても喜んでいるみたいに歌ってみよう!

次は、ハートが悲しい時、怒っている時」


など、色々バージョンを変えて一緒に歌ったりします


3歳児では、その意味が理解できない子もいますが^^;

本当に感情豊かに気持ちを込めて歌ってくれます

これは、「ハートの感覚を感じるワーク」としていいんじゃないかなと

思うのと、何より子ども達がとても喜んでくれます



「ハートを育む保育」とは特別なことばかりでなく、

時々こういったワーク的なこともしますが、

本当に大事なのは、子ども達の気持ちをくみ取りハートとハートを

通わせられる存在がいるという事。


そしてそこから、ハートの感覚を最大限に表現していけるように

サポートしてくれる存在がいるという事。


これらを中心に意識して取り組むことで

ハートを育む教育・躾というのは、この中に含まれるのではないかと

感じますが、まだまだ実践と向上途中です


ついつい油断すると、「こうしなければ」「ああしなければ」の教育・躾に

陥ってしまいがちですが、

「ハートを育む保育」というのを信念にこれからも進んでいきたいと思います


愛の保育士Yokko

愛の保育日記「ワクワクの話」

 
「ワクワク」の感覚って、子ども達はいつもワクワク状態ですが、

果たして「ワクワク」という言葉で、3歳児に伝わるのかな?と思い、

子ども達が降園する少し前にちょっと時間があったので、

ワクワクについてお話ししてみました


「みんなぁ、今からハートのお話ししまーす!」


子ども達の表情が、ピッカーンと一気に輝きました


「みんな、ワクワクって知ってる?」

子ども「。。。。。。。」

「ワクワクってねぇ、ハートが喜んでいることなんだよ

みんなが、嬉しかったり、楽しかったらハートがワクワクするんだよ

子ども「!!!!!」

「みんなが、ワクワクすることってなんだろう?」


ここで、一人ずつ答えてもらいました

全員がとっても嬉しそうに答えてくれました


「おかあさんと、おかしやさんにいくとき」「だんじりのとき」「ごはんをたべているとき」

「おかあさんといっしょのとき」「おともだちとあそぶとき」「りょこうにいくとき」


次から次にワクワクがでてきました!


Sちゃんは、「Sは、ワクワクいーっぱい

と、身振り手振りで話していました


「そんなんだよ!ワクワクがいっぱいあればある程、幸せになれるんだよ。

だから、ワクワクはいっぱいあったほうがいいんだよ!!!」


と、話すと、子ども達がヒートアップしてワクワクのオンパレードとなりました


ワクワクって大人の感覚だったら何か特別な時にするのかなって思いがちですが、

子ども達にとったら、毎日、一瞬一瞬のことが本当にワクワクなんですね。


そして、意外にも簡単にワクワクの感覚が、子ども達に伝わるものなんだなぁと

思いました


ワクワクについてまた、お話ししていこうと思いますが、

ワクワクの達人の子ども達をお手本に私自身もワクワクしていきたいと思います



Kちゃんの太陽

↑ 我がクラスの恥ずかしがり屋のKちゃんが、大事そうに袋に入れて
  お家から描いてきた絵をプレゼントしてくれました!
       「虹色の太陽」だそうです


愛の保育士Yokko








愛の保育日記「真心」

JUGEMテーマ:スピリチュアル/アセンション

先日、母親が手術を受けるために、

入院していて、夜だけですが数日間付き添って

病院に泊まっていました。


その時に看護士さんがとても献身的に看てくださり
 
本当に感動しました。


入院中、看護士さんの手をわずらわすことも多々あったのですが、

母の辛い気持ちをくみ取ってくれて笑顔で対応してくれていました。


これがまさしく「真心」というものだなあと感じました。




「真心」とは、何の偽りのない人を思いやる純粋な愛。笑顔であり、

人を安心させたり、希望を与えたりする太陽のように明るく輝く心のことです。



看護士の皆さんが母に対して「真心」で関わってくださったことは、

娘としてこんなに安心でき、嬉しいことは他にはありませんでした。



保育の中でも「躾」だ「教育」だなんて色々ありますが、

子ども達の立場になっても、親の立場になっても

「真心」である存在がいることがどれ程安心出来、

どれ程嬉しいことか!



今回の母の入院は、保育士としての在り方を

再確認できるとても良い機会になりました



こんな当たり前のことが、当たり前にできるように

まずは、今からここから私から、明るく輝く太陽=「真心」になっていきたいと思います!



愛の保育士Yokko

愛の保育日記「愛の場所」

 

お友達の宙美さんが、「アセンション」という絵本を自主出版されました

宙美さんの旦那さんとのコラボで、とっても読みやすくて素晴らしい絵本です

宙美さん絵本


我が3歳児の自由奔放な子ども達に、この絵本を読み聞かせてみました。


5歳児のクラスを担当していた時は、けっこうハートのお話をしたりしてたのですが、

3歳児クラスになってからは、たまーにする程度だったので、

この絵本は、良い切っ掛けになるなあと思いました。


最初は、かなり噛み砕いて進めていましたが、「愛」とかでてきて、

どう説明しようかなぁと思って、ためしに

「ねえ、愛の場所ってわかる???」

って、子ども達に聞いたら、何人かの子が、

「ここ〜!」

って、胸に手を当てていたので、

「え〜っ、わかるのー!?????」

て、驚いてたら、“当然じゃん” みたいな感じで自慢げにしてました!


それから、ハートの色についても、すごーく反応していて、

「ぼくは、むらさきー!」「わたしは、きみどりいろ〜!」

って、盛り上がっていました。


そして、汚い言葉を使ったり、意地悪をしたら、ハートがきれいじゃなくなるってことも

ちゃーんと理解していました。


あらためてですが、こんな小さな子ども達だからこそ、なんの疑問もなく、

ハートや愛という観えないものなのに、しっかり感じることができてるんだなと

思いました!


3歳児だから、難しいかも〜って思い込んでいましたが、

とっても大切なハートや愛のお話しこれから、たくさんしていこうと思いまーす。


愛の保育士Yokko

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